サーペント・オブ・ライト☆ドランヴァロ・メルキゼデク 著

サーペント・オブ・ライト
サーペント・オブ・ライト
ドランヴァロ・メルキゼデク


ナチュラルスピリット社 新刊
『サーペント・オブ・ライト』 ドランヴァロ・メルキゼデク 著

満月を挟んで読んでいます。(読み終えるのもあと少し☆)

マヤの部分だけ立ち読みで済まそう〜(笑)と思っていましたが
手にとってみると
これは、全部読んだ方が良い!と感じました。

聖なる儀式の旅の記録です。
読んでいる私も
その場に居合わせたかのような空気感に包まれる内容で
ハートが広がるように ただただ感謝で涙が流れ…
アナサジ族・ナヴァホ族の第11章は 涙が止まりませんでした。
きっと、満月の影響もあったのでしょう〜。

3月のメキシコの旅では儀式に積極的に関わる気持ちが薄かった私ですが
本を読んで、このハートの感覚と感謝の気持ちを思い出す事が出来て嬉しく思っています。ハートは深い。

11日に代々木公園内のケツァルコアトルの背中で瞑想した時には
マヤの土地が優しいピンクとゴールドに包まれていくのを感じていました。

そして、昨日転記したマヤ民族の長老フンバツ・メンからの便り〜。

もうマヤには行かないぞっ!っと思っていましたが(重すぎて…)
またご縁があったら行っちゃうかな…。
suharena * 本を読みました☆ * 20:19 * - * - * - -
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